新車・中古車販売

カーサービス・トラスト
新車の注文販売や展示場での中古車販売

自動車整備の会社だからできる安心のサポート

トラストの中古車販売は、中古業界専門のカーオートオークションに多数加盟しており、展示場では見つけられないお車など、お客様のご要望やご予算に合わせたピンポイントのご提案も可能です。また、ご成約頂いた中古車両は自動車整備が専門の当店ならではの自社整備をしっかり行いますので、安心してカーライフをお楽しみ頂けます。もちろん、納車後も徹底点検と細やかな整備でサポートさせていただくほか、万が一の時のロードサービスなども充実しており、万全の体制でサービス提供を致します。

中古車オンラン販売やってます!

カーサービス・トラストでは、「カーセンサー」からオンラインで中古車のご注文が可能です。様々な車種を掲載しておりますので、ご確認ください。

例えばこんな車売ってます!

トラストで取り扱う車種

全車種・全メーカーに対応

新車・中古車共に、お客様のご要望にお応えして全メーカー車種にご対応致します。海外メーカーにも対応していたり、日野自動車・三菱ふそう・いすゞ自動車等のトラックの取り扱いも可能です。展示場にお気に入りの車がなかったとしても、諦めずに、お気軽にご相談ください。全国各地からお客様にピンポイントの1台を取り寄せて参ります。

自動車リース取扱店

カーリースのメリット

頭金なしで貯金ゼロでも新車に乗れる

カーリースの大きなメリットは、まとまったお金を用意しなくても利用できるという点です。カーリースの料金形態は毎月定額であるため、新車を一括で購入する場合と比較して、金銭的な負担を軽減できます。購入費用を用意しなくても車に乗れる点は、便利に感じられるでしょう。

自動車税や車検費用も料金に含んでいる

カーリースの月額料金には、自動車税種別割(以下:自動車税)や自動車重量税などの税金が含まれていることが一般的です。各種税金も月額で分割して支払っているため、毎年まとまった金額が必要になることはありません。

契約プランによっては、車検費用や部品交換、メンテナンス費用を月額料金に含めているものもあります。そのぶん月々の料金は高くなりますが、車検の時期などにまとまったお金が必要になることがないのはうれしいポイントです。

車の維持費・家計を管理しやすくなる

カーリースを利用した場合に必要となる費用は、リースの月額費用と燃料代です。また、駐車場代や任意保険などの契約で別途かかる場合もありますが、車にかかる料金は毎月ある程度一定であるため、家計管理がしやすくなります。

リースの料金を経費にできる

法人や個人事業主が業務で車を利用する場合、車を購入した際には減価償却の処理が必要となり、全額経費にできないことがあります。一方リースの場合は、リースの月額を経費として計上できます。

購入するよりもリースのほうが処理の手間がなく、節税につなげられるので、法人や個人事業主にとってメリットといえるでしょう。

カーリースのデメリット

走行距離に制限がある

リース会社や契約するプランによっては、走行距離に制限が設けられています。制限を設ける理由は、車の残価を設定するためであり、契約満了時の価値をあらかじめ想定するためです。

毎月1,000~2,000km、年間10,000kmなど、契約時に走行距離を設定し、制限を超えると超過料金が発生します。

なかには走行制限を設けていないプランもありますが、走行距離に制限があることはデメリットに感じるかもしれません。

車にキズがつくと料金が発生する

リース会社に車を返却する際は、原状回復が必要です。契約満了時に車にキズや破損があると、当初設定した残価よりも価値が下がってしまうため、契約者が修理費用を負担しなければなりません。

途中解約・変更が難しい

リースの契約は、契約満了まで定額を支払い続けることが前提です。そのため、途中解約した場合は違約金として「残りの契約期間分の料金」と「原状回復のための修理費用」が発生します。

途中解約・変更で違約金が発生する可能性があるのと、契約期間中に車が必要なくなった場合はデメリットに感じるでしょう。

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